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| 東京海上日動あんしん生命は、お客様に当社の財務内容を分かりやすくお示しするという企業情報公開の一環として、格付け会社に依頼し、次のとおり格付けを取得しております。 |
| 2008年4月3日現在 |
| 日本格付研究所(JCR) |
保険金支払能力格付け |
AAA |
| 格付投資情報センター(R&I) |
保険金支払能力格付け |
AA+ |
| スタンダード&プアーズ(S&P) |
保険財務力格付け |
AA |
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| ※ |
保険金支払能力格付けは、保険金支払債務を契約通りに支払うことができる能力の程度を比較できるように等級をもって示すものです。 |
| ※ |
保険財務力格付けは、保険会社により提供された、あるいはS&Pが信頼できるとみなす情報源から得られた情報に基づいて、保険会社の保険金を支払う能力に関し、保険会社の財務内容についての意見を示したものであり、将来の保険金等の支払を保証するものではありません。 |
| ※ |
格付けは、個別の保険契約の加入、解約、継続を推薦するものではありません。 |
| ※ |
格付けは、2007年10月1日現在における格付け会社の意見であり、変更されることもあります。最新の状況は、各格付け会社のホームページなどでご確認ください。 |
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格付けの定義 |
| ■格付投資情報センター |
| AAA |
保険金支払能力は最も高く、多くの優れた要素がある。 |
| AA |
保険金支払能力は極めて高く、優れた要素がある。 |
| A |
保険金支払能力は高く、部分的に優れた要素がある。 |
| BBB |
保険金支払能力は十分であるが、将来環境が大きく変化した場合、注意すべき要素がある。 |
| BB |
保険金支払能力は当面問題ないが、将来環境が変化した場合、十分注意すべき要素がある。 |
| B |
保険金支払能力に問題があり、絶えず注意すべき要素がある。 |
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| ■日本格付研究所 |
| AAA |
債務履行の確実性が最も高い。 |
| AA |
債務履行の確実性は非常に高い。 |
| A |
債務履行の確実性は高い。 |
| BBB |
債務履行の確実性は認められるが、上位等級に比べて、将来、債務履行の確実性が低下する可能性がある。 |
| BB |
債務履行に当面問題はないが、将来まで確実であるとは言えない。 |
| B |
債務履行の確実性に乏しく、懸念される要素がある。 |
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| ■スタンダード&プアーズ |
| AAA |
保険財務力が極めて強い。 |
| AA |
保険財務力が非常に強い。 |
| A |
強い財務力を有する。 |
| BBB |
保険財務力は良い。 |
| BB |
保険財務力は限定的である。 |
| B |
保険財務力は弱い。 |
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※B未満の格付けについては省略しています。
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ソルベンシー・マージン比率 |
| (2008年3月末現在) |
| 2,766.7% |
| 巨大災害の発生や保有資産の大幅な価格下落等、通常の予測を超えて発生しうる危険に対する、資本・準備金等の支払余力の割合を示す指標です。ソルベンシー・マージン比率は、行政当局が保険会社を監督する際に、経営の健全性を判断するために活用する指標のひとつであり、その数値が200%を超えていれば、健全性についてのひとつの基準を満たしているとされていますが、この比率のみをとらえて経営の健全性の全てを判断することは適当ではありません。 |
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